FC2ブログ
topimage

2020-11

秋の午後はボージョレで - 2020.11.22 Sun

2020-11-22_wine3.jpg

長い間自粛し続けたご近所の皆さんとの会食だが、ボージョレを楽しむ会として、アウトドアで三密を避けて、フェイスシールドを着用して実行した。我家のウッドデッキに久しぶりに近所の仲間7名が参加。美味しいワインと食事を楽しんだ。

2020-11-22_wine2.jpg

この日、実質的にご近所の皆さんにデビューした「こゆきちゃん」はかなり緊張気味だが、さっそくみんなに可愛がられていた。

2020-11-22_wine1.jpg

寒くもなく、暑くもなく、とても快適な秋の午後でした。

こゆきです どうぞよろしく - 2020.11.22 Sun

20201122-3.jpg

今月我が家にやってきた柴犬のこゆきです。どうぞよろしくお願いします。今年2月にさくらを病気で失ってから、半年が過ぎた辺りで徐々にまた可愛いワンチャンが飼いたくなっていた。そしてどうせ飼うのなら保護犬が良いと。飼い主に捨てられたり、訳あって不幸な状態にあるワンチャンを我家に引取って幸せにしてあげたいと考えていた。ところが、いざ探し始めると、なかなかこちらが希望する通りのワンチャンが見つからない。と言うかこちらが希望しても、譲っていただけないこともある。そんなことで2〜3ヶ月が過ぎ、ふとしたことで保健所で保護されている柴犬を見つけた。

20201122-4.jpg

そこで早速保健所に連絡を取り面会を申し込んだ。同時にワンチャンの発見者であり里親サイトへの投稿者である方とも連絡が取れ、スムーズに譲渡の手続きが進み、晴れて我家にやってきた。こゆきちゃんは比較的若く活発で、先代のアビーくんとさくらちゃんの中間を行くタイプのようだ。これからいろんなところに一緒に旅行に行き、新しい生活を思いっきり楽しんで欲しい。先日、ペット病院で狂犬病予防注射、ワクチン接種、フィラリア検査等を行い、必要な処置を済ませたが、後足が両方ともに膝蓋骨脱臼(しつがいこつだっきゅう)との診断を受け、近いうちに手術が必要だということがわかった。先天的なものか外傷等の要因かわからないが、柴犬には比較的よく見受けられる症状のようだ。

20201122-2.jpg

日々のこゆきちゃんの様子は、いたって健康そのもの。食欲もあり、好奇心もあり、よく動き回る。来年早々には手術を済ませ、元気に走りまわって欲しい。どんな事情か判らないが迷い犬として保護されたこの子。親切な方に発見されて良かった。そして
縁あって我家にやって来た以上はもう安心だよ。

20201122-1.jpg

2021年カレンダー作成 - 2020.10.31 Sat

我家の大切なペットだったアビー君とさくらちゃんをテーマに来年の卓上カレンダーを作ってみた。

calendar202010-1.jpg

アビーとさくらは毎月交代で登場。

carendar2020-06.jpg

carendar2020-05.jpg

carendar2020-03.jpg

carendar2020-02.jpg

こんなカレンダー世界でもただ一つ。我家専用だ。

iPhone12pro - 2020.10.23 Fri

待望のiPhone12
Appleに予約注文していた新製品のiPhone12proが予定通り10月23日に届いた。

iphone2020-10 01

iPhone4とデザインのはなし
iPhoneを初めて手に入れたのはもう10年前のこと。現役時代に職場が青山から赤坂に移転し、やっと新しいオフィスに慣れたころiPhone4を手に入れた。当時既にiPhoneを持ってる連中はみんなお決まりのように画面を2~3回スワイプさせて「ほらっ」と見せてくれる。そんなiPhoneのなかでも4世代目にあたるiPhone4は前後面にガラス、側面はステンレス、高解像度のRatina Displayを搭載した革新的な製品だった。当時デザイナー仲間では、新しいiPhoneはどんなデザインで登場するかが話題になっており、発売前にリークされたシンプルで角張ったプロトデザインを見て「これはアップルの今までの造形言語じゃ無いな」とかを話題にしていた。しかしこのデザイン。生粋の英国人であるジョナサン・アイヴによるもので「まるでライカのカメラのような本質的で普遍的な造形を追求した」と云うようなことを語っている。これは昔の製品で言うとドイツのBRAUNに代表されるようなモダンデザインのお手本のような方向性だ。

私のiPhone
今回発表されたiPhone12はこのiPhone4のデザインを踏襲したものになっており、自分としてはとても愛着を感じるデザインだ。

写真は10年前に初めて買ったiPhone4、その5年後に買ったiPhone6s、そしてiPhone12proだ。どんどんサイズが大きくなり、多機能になる。現在最高峰の技術とデザインを手にする幸せを感じるが、使いこなすためには益々色んな知識が必要になりそうだ。

iphone2020-10 02

バッテリー交換は自分で
古いiPhone4は音楽再生専用機として、バンドのバッキングトラック用に愛用している。それが先日急に充電が出来なくなり、通販で新品のバッテリーを入手して交換した。交換作業は意外に簡単。

iphone2020-10 03

初めてアップルで製品に触れたのは1990年代前半のMacintosh LC IIIから。その後iPodの衝撃の「白」に驚き、iMacの「透明」でカラフルなカラー展開に驚き、MacBookの薄さに驚く。常に革新的なAppleは今のところまだ健在だ。

九月も終わり軽井沢 - 2020.09.30 Wed

軽井沢は美術館と植物園へ

九月は雨の日が多かったが、やっと月末からは晴れ間が続きそう。そこで初秋の軽井沢へ向かう。
本日は最初に「脇田美術館」へ。旧軽井沢の賑やかな通りから少し入ったところにある。洋画家の脇田和の作品が展示されているが、吉村順三設計のアトリエ山荘が中庭に保存されている。

20200928karuizawa-12.jpg

年に一度ぐらい内部が公開されるそうだが、今日は庭から見るだけ。
その後、もう一つ「軽井沢現代美術館」に向かった。町立図書館の近くの森の中にある美術館で、草間彌生、奈良美智、村上隆といった人気の有名どころのアーティストの作品が展示されている。アート鑑賞を終えて昼食は「追分そば茶屋」へ。ここの天ざるは天ぷらの盛りが多くて大満足。(これは前にも書いた気がするが)

その後、ホテルに向かったが、早すぎてチェックインできず、近くの植物園を散策することにした。
風越公園にある「軽井沢町立植物園」は入場料わずか100円で四季折々の植物の鑑賞を楽しめる上、園内をのんびり散歩するのも程良い広さの施設だ。写真は「ヒゴダイ」という球形の花。おもに九州に見られる花だそうだ。色が綺麗。

20200928karuizawa-11.jpg

翌日は草津へ

軽井沢を起点にドライブを楽しむなら草津・白根方面が快適だ。軽井沢から一時間ちょっとで草津温泉に到着。まずは町内の駐車場に止めて、温泉街の中心地、「湯畑」に向かう。

20200928karuizawa-10.jpg

草津温泉は以前と比べるとすっかり綺麗に整備されているような印象。ここで昔から旅館をやっている親戚を訪ねてみたが、もう今はすっかり世代が変わってしまい、挨拶のみで失礼した。

その後、白根山方面に向かい、志賀草津高原道路の景観を楽しもうと思ったが、火山警戒レベルの関係で、一部通行規制区間があった。我々もここ青葉山のスキー場までで、引き返すことにした。

20200928karuizawa-9.jpg

八ッ場ダムへ

ここまで来たならせっかくなので近くの八ッ場ダムに行くことにした。以前は完成間際だったが、今回は完成後の水を満たした状態を見て見たかった。

20200928karuizawa-8.jpg

ダムは満水の状態では無かったが、施設はほぼ完成していた。残念なのはダムの案内所やエレベーターなどが準備中のようで、もっと詳しくダムを知るにはまた次回ということになった。
今日は晴れて空気がきれいなせいか、ダム周辺の山の緑がとても綺麗だった。

20200928karuizawa-7.jpg

ちょうどお昼だったのでここで昼食とする。ダムの駐車場横にある「麦の香り」といううどん屋さん、とても美味しかったので、お薦めです。

20200928karuizawa-6.jpg

軽井沢に戻って別荘へ

途中、浅間牧場に寄って浅間山を見る。昨日は雲に隠れて姿が見れなかった。軽井沢に来たらちゃんと見ておかないとね。

20200928karuizawa-3.jpg

軽井沢に戻ってから友人の別荘に寄ってお茶をご馳走になる。その庭は、いかにも軽井沢らしい森に囲まれた佇まい。

20200928karuizawa-5.jpg

旧軽井沢ハーヴェスト

夕方には旧軽井沢ハーヴェストにチェックイン。温泉に入ってドライブの疲れを癒す。
夕食時には秋らしい松茸の土瓶蒸しを追加オーダーしてしまった。

20200928karuizawa-4.jpg

以上、軽井沢、草津の初秋の旅でした。
とにかく何度も行っているので、ブログに書くネタがだんだん無くなって困ってしまう。

20200928karuizawa-2.jpg

20200928karuizawa-1.jpg

箱根・熱海・御殿場へ 秋の始まり - 2020.09.16 Wed

雨の日は美術館へ

前回は夏の終わりということで、蓼科に行ったが、こんどは秋の始まりを箱根・熱海・御殿場を周って味わうつもりだったが、まだまだ暑かった。
 まず最初。箱根に到着後、芦ノ湖畔で評判の「深生そば」でランチをとる。少しわかりづらい駐車場に車を止め、店内に。本日は夏季限定の「桜おろし蕎麦」をいただく。素揚げされた桜海老がたっぷり入って、サクサクとした感じがとても気に入っている。

2020-09hakoneatami21.jpg

箱根や熱海には何度も来ているので、今回も何処に行くべきか悩んでしまうが、雨模様の天候との兼ね合いもあり、ポーラ美術館に。本日宿泊予定のホテルに先に寄って、割引チケットを手に入れておく。

2020-09hakoneatami01.jpg

今回の企画展は「モネとマティス」だ。日本国内にあるモネとマティスの作品が箱根に集められ、80点という物量で、たっぷりと鑑賞を楽しめる。それに加えて常設展示の名画の数々もあり、旅先でのゆったりした時間を充分に堪能できた。

2020-09hakoneatami22.jpg

そして時間が来たので本日の宿泊地、仙石原の東急ハーヴェスト箱根甲子園にチェックイン。部屋から金時山をはじめ、箱根の山々の眺めが良い。

2020-09hakoneatami20.jpg

晴れればハイキング

さて、翌日は何とか天気も回復したので少し歩こうと思い、ホテルに車を置き、「仙石原-湖尻自然探勝歩道」を歩いた。

2020-09hakoneatami14.jpg

このコースは仙石原から芦ノ湖までを結ぶ長いハイキングコースで、全て歩けば数時間はかかりそう。途中、蒸し暑くもなってきたので、引き返したが、それでも充分に自然を楽しめる。

最初は別荘地を歩き、そこを抜けると森の中へ。

2020-09hakoneatami18.jpg

やがて早川沿いに出て、橋を渡る。

2020-09hakoneatami17.jpg

2020-09hakoneatami16.jpg

川沿いもあれば、林もあり、なかなか変化もある。

2020-09hakoneatami13.jpg

全体に急な斜面などなく、何処も歩きやすい快適な遊歩道だ。ワンちゃんの散歩などにも最適かな。

2020-09hakoneatami15.jpg

とにかく往復2時間程度のハイキングとなり、それでも汗っびっしょりの健康的なひと時となった。普段運動しないので、旅先で歩くことは大切。

熱海に移動も、特に行くところなし

午後は箱根から熱海に移動。山を越えて奥湯河原温泉経由で到着。二泊目は同じく東急ハーヴェストの熱海伊豆山に宿泊だ。
チェックインまで時間があるので、近くのMOA美術館に出かける。狭い急坂を上って美術館の駐車場をやっとのことで見つけた。

2020-09hakoneatami12.jpg

長いエスカレーターを乗り継いでやっと美術館の正面玄関前にたどり着く。このプロセスが見せ場で、熱海の街を一望できるロケーションが素晴らしい。

2020-09hakoneatami11.jpg

2020-09hakoneatami10.jpg

2020-09hakoneatami09.jpg

MOA美術館は国宝や重要文化財のコレクションが中心。今日は日本の版画作品を多く見ることが出来た。

そしてホテルにチェックイン。これから温泉に入って午前中の箱根の疲れを癒そう。部屋からの景色、もっと陽光がサンサンとしていればプール遊びも気持ちが良いだろうけど残念だね。

2020-09hakoneatami08.jpg

御殿場は秩父宮記念公園

そして翌日、このまままっすぐ帰るのは勿体ないので芦ノ湖スカイラインを経由して御殿場の秩父宮記念公園に向かう。

2020-09hakoneatami07.jpg

園内は平日のためほとんど人が居ない。そのためのんびりと施設を見学できる。
秩父宮殿下が暮らした茅葺の母屋が見ものだ。

2020-09hakoneatami06.jpg

2020-09hakoneatami04.jpg

その他、園内には陶芸のための窯小屋があり、また防空壕があったり、当時の建物が保存されている。そして園内の植物もボランティアの皆さんの手入れが行き届き、多分年間を通じて四季折々の景色が楽しめるのだろう。

2020-09hakoneatami05.jpg

2020-09hakoneatami03.jpg

2020-09hakoneatami02.jpg

ということで、今回は秋の始まりの二泊三日の旅でした。

道中、少しだけ秋を感じたかな。

2020-09hakoneatami19.jpg


夏の終わりは蓼科で - 2020.08.31 Mon

tatesina202008-05.jpg

自宅で長く待機状態にいたせいか、この頃はどうしても出かけたくなる。最近は旅行の計画を立てても、全国的に感染者が多く出た時など、気になってキャンセルをしてしまうこともあった。皆さんはどの程度自粛されていたのだろう。我家はシニア夫婦なのでつい慎重になっている。
今回はもう夏も終わりということで、久し振りの一泊二日のGo to Travel だ。
さて、往路は関越、上信越経由で蓼科方面に向かう。佐久ICから中部横断自動車道(無料)を通って蓼科に入るのだが、これはなかなか快適なルートだ。今回のテーマは高原らしい涼しい場所の探索だ。まずはメルヘン街道をひた走り、最初に到着したのが、八千穂高原の八千穂レイクだ。

tatesina202008-18.jpg

ここはルアーやフライフィッシングが楽しめる管理釣り場になっており、標高1500mに位置する景色の良い静かな人口湖だ。

そしてそこからすぐ近くにあるのが、白樺林で、50万本もあるといわれている日本一の白樺の群生地だ。

tatesina202008-16.jpg

白樺林の中に小径があり、散策に最適だが、時間が無くてもドライブがてら道路から充分にその景色を堪能できる。

tatesina202008-17.jpg

そして同じくメルヘン街道沿いにある白駒池に向かった。広めの有料駐車場に車を止めて、トレッキングシューズに履き替えて白駒池まで向かう。

tatesina202008-15.jpg

池まではしばらく緩やかな上り坂の散策路が続く。そこでは緑の苔が一面に敷き詰められたような原生林が続く。これもなかなかの見ものだ。

tatesina202008-09.jpg

tatesina202008-14.jpg

tatesina202008-10.jpg

そして15分ほどでいよいよ湖面に到着。ここは標高2100mを越えるらしく、この標高では日本最大の天然湖となるらしい。

tatesina202008-13.jpg

tatesina202008-12.jpg

ここで景色を見ながら遅めの昼食をとる。今日は日曜日だが、それほどの人混みではなく、程よい感じ。

tatesina202008-11.jpg

一日目の行程はこんなところ。本日の宿泊は東急ハーベスト蓼科本館だ。

tatesina202008-07.jpg

ここは初めて宿泊するが、ホテルのロビーから見える八ヶ岳の景色が素晴らしい。晴れてたらもっと感動すると思うのでまたいつか利用しよう。ここは華やかさはないが避暑地としてひっそりと滞在するには良いかもしれない。

tatesina202008-08.jpg

夕食はビュッフェスタイルであったが、このウィズコロナ時代にあって典型的なスタイルの夕食となった。テーブル間には透明アクリルパネルの設置。テーブルにはウエットティッシュやマスクホルダーなどが用意されている。立席時には必ずマスク着用し、料理は自分で盛り付けることは出来ず、スタッフに指示して盛り付けてもらう。ちょっと面倒臭いがこれも慣れてくるのかもしれない。

ホテルにはそれほど広くはないが、温泉もあって、夕食前、就寝前、早朝と3回も入浴を楽しめた。

さて二日目。今日はあの東山魁夷の絵で有名な御射鹿池(みしゃがいけ)に向かう。
幻想的な風景で有名な絶景スポットだが、意外に道路沿いにあり、車からでも見ることが出来そうな場所だ。

tatesina202008-06.jpg

準備したカメラに広角レンズしか付けていなくて残念だったが、もう少し望遠で捉えると対岸からしっかりいい写真が撮れただろう。
また次の機会に。

tatesina202008-05.jpg

だいたい予定した高原の散策が終了し、あとは帰路に就くだけだが、最後に高速に入る前に諏訪大社に参拝することにした。

諏訪大社は諏訪湖周辺にある「諏訪大社上社本宮」「諏訪大社上社前宮」「諏訪大社下社春宮」「訪大社下社秋宮」の4か所の神社の総称である。全部回る時間が無いので今回は諏訪大社上社本宮だけにする。

tateshina2020-08-2.jpg

諏訪大社と言えば大木を山の中から切り出して御柱として境内の4箇所に建てる一連の祭り「御柱祭」が有名だ。10トン近い巨木を1社あたり4本、4社分で計16本を切り出し、運び、建てるとは、地元の氏子たちは相当なエネルギーが必要だ。

tateshina2020-08-3.jpg

tatesina202008-01.jpg

ありがたく、御朱印を頂いて帰る。

tatesina202008-19.jpg

今回の旅はまだまだ猛暑の続く中だったので、高原といえども暑かった。

次回はそろそろ秋の旅、きっと爽やかで気持ちがいいだろう。

電子ピアノ購入 - 2020.07.15 Wed

娘のために、40年ほど前に購入した古いアップライトピアノ。もうあまり弾かないために売りに出すことにし、複数の業者に相見積もりを出したところ、予想外にも高額で引き取ってもらえた。そこで、リビングルームがすっきりしたところで、グッとコンパクトな電子ピアノを購入することにした。電子ピアノはヘッドホンで練習することも可能で、音源も豊富なため、シニアの私にとっての練習や楽しみにもって来いだ。娘や孫が遊びに来た時にも弾けるし、そしてお手軽な価格も魅力だ。

20200723piano2.jpg

しかし、ピアノというのはなかなか普遍的で美しい楽器だとつくづく思えるなあ。

この電子ピアノは初心者用のスペックだが、鍵盤の感触、最高峰グランドピアノの音源をサンプリングした音、オルガンやビブラフォンなど10種類の音色、音源デモ曲10曲、名曲50曲の音源と楽譜がついており、至れり尽くせりだ。もちろんiPadなどiOSとの連携も可能だ。

20200723piano1.jpg

20200723piano6.jpg

ギターやウクレレも楽しいが、ピアノが弾ければ最高。少しづつ練習しようか。
定番のバイエルも良いが、出来ればジャズピアノにあこがれる。

こんな教材での練習もトライしよう。

20200723piano4.jpg

インテリアにも溶け込むシンプルさが良いね。

20200723piano5.jpg

ところでピアノに限らず楽器系、STAY HOMEのご時世で注文が殺到しているらしく、納品までかなり待たされるようだ。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

masa

Author:masa
Small House Style へようこそ!2011年に念願のリタイア生活に入りました。フリーでデザインの仕事をしながらも、趣味の世界も充実させ、楽しみたいと考えています。どんな生活になるのか、ブログを通じてみなさまにご紹介しましょう。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (2)
ごあいさつ (3)
my favorite things (19)
ウクレレ (22)
旅 (76)
カメラ・写真 (6)
車 (9)
デザイン (5)
今日の出来事 (47)
雑感 (9)
音楽 (5)
ペット (15)
プラモデル (2)
灯台 (1)
ダム (0)
お寺・神社 (0)

FC2ランキングバナー

FC2Blog Ranking

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: